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秋田の再生、地方の再生のため、村岡としひで全力で頑張ります!

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!11日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!10日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!9日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!8日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!7日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!6日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!5日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!4日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!3日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!2日目

秋田の再生、地方の再生!新しい政治の流れをつくる!1日目

高速道路を安全に!

新春特別番組 「秋田が変われば、日本が変わる!」 (エフエム秋田で)

「43」・・・・・・日本ジオパークの数 43地域

「23」・・・・・・秋田県ハイヤー協会加盟の23社が秋田酒蔵めぐりタクシーの運行を開始

「5」・・・・・・5つ星 雄物川河川公園と西滝沢水辺プラザが「川の通信簿」で最高評価の5つ星に輝いた

「30人」・・・山の名人30人による山菜採り代行サービス「あきた森の宅配便」が、ふるさとづくり大賞で総理大臣賞を受賞

「30万個」・・・・・・日本白神水産(八峰町のアワビ養殖業者)は年間30万個のアワビを出荷

「1位」・・・・秋田県 人口10万人当たりの理容院、美容院の数

「2万」・・・・美郷町のラベンダー2万株

「1位」・・・・わらびの生産量

「170㎢」・・・・大潟村の面積

「37:24」・・・・十和田湖の面積比率
 青森県十和田市37k㎡:秋田県小坂町24k㎡

「1000羽」・・・・「比内とりの市」で
提供される比内地鶏の丸焼きの数

「1124」・・・・
  ギネス記録を更新した津軽三味線「1千人大合奏」

「45」・・・・全国ごてんまりコンクール45回目

「200~250年」・・・・天然秋田杉の樹齢

「2320トン」・・・秋田県の枝豆年間収穫量

「第1位」・・・じゅんさいの出荷量

「5年目」・・・・bjリーグ秋田ノーザンハピネッツ

まだ行ったことはないが
一度は行ってみたい温泉地…第3位
乳頭温泉郷・田沢湖高原温泉

一戸建て住宅比率
全国1位82.0%

特定失踪者問題調査会 1万キロ現地調査報告 秋田・青森編

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「170㎢」・・・・大潟村の面積

かつての八郎潟は、東西12km・南北27km・周囲82km・総面積22,024haと、琵琶湖に次いで日本第二の広さの湖でした。水深は最深部でも4~5mに過ぎず、干拓しやすい条件を持っており、湖底は平坦で、大部分は肥沃な「ヘドロ」といわれる重粘土質土壌で覆われていました。
 八郎潟干拓工事は、昭和32年4月に始まりました。着工以来、工事は順調にすすみ、昭和41年5月に干陸し、昭和40年8月には「八郎潟新農村建設事業団」が設置され、干陸後の「新農村建設事業」が進められました。こうして20年に及ぶ歳月と総事業費約852億円の巨費を投じた世紀の大事業として、昭和52年3月で完工し、八郎潟の湖底は17,229haの新生の大地に生まれ変わりました。
村名は全国から募集され、将来に大きな理想と躍進をこめて「大潟村」と命名されました。
こうして村は、1964年(昭和39)10月1日に秋田県で第69番目の自治体として名乗りを上げました。6世帯わずか14人の人口でのスタートでした。全国各地からの入植希望者のなかから選抜された入植者は、干拓の目的である「日本農業のモデルとなるような生産および所得水準の高い農業経営を確立し、豊かで住みよい近代的な農村社会をつくる」ことを担ったパイオニアといえます。

ゴールデンウィークには、毎年恒例の「桜と菜の花まつり」が開催されます。
今年は4月25日(土)〜5月6日(水)の期間で、桜と菜の花の見事なコントラストを楽しむことができるほか、ミニSL運行・菜の花摘み取りなどたくさんのイベントが用意されています。