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プロフィール/Profile

村岡敏英 (むらおか としひで)

1960年(昭和35年)秋田県由利本荘市出身。
5年間のサラリーマン経験の後、官房長官秘書官、運輸大臣政務秘書官をはじめ国会議員秘書として16年間、国会の中枢で政治に携わる。
平成17年9月、衆議院議員選挙に初出馬も落選。
平成24年12月衆議院議員に初当選。以後、2期5年衆議院議員を務める。
平成29年10月衆議院議員選挙で落選し、現在、捲土重来を期して、地元秋田県を中心に精力的に活動中。
著書に「スタッフ」(扶桑社)。家族構成:妻(つぐみ)、長男・長女。

略歴

■昭和35年 7月25日由利本荘市生まれ
■昭和58年 日本大学商学部卒業
民間会社勤務(5年勤務)
■平成元年 村岡兼造事務所 勤務
■平成2年 運輸大臣 政務秘書官
■平成9年 内閣官房長官 政務秘書官
■平成16年 村岡敏英事務所 開設
■平成17年 秋田県南部情報誌「機敏」発行・同編集長
■平成17年9月 衆議院議員選挙に無所属で立候補、結果落選
■平成24年12月 衆議院議員に初当選
■平成24年1月 エフエム秋田「WHAT'S THE NUMBER」でパーソナリティを務める(現在も放送中)
■平成25年1月 農林水産常任委員会 理事
東日本大震災復興特別委員会 委員
日本維新の会 国会対策副委員長
日本維新の会 総務会委員
日本維新の会 選挙対策委員会 委員
■平成25年3月 国土審議会豪雪地帯対策分科会特別委員
■平成26年1月 国土交通委員会委員
■平成26年12月 衆議院議員選挙 2期目当選
■平成27年12月 改革結集の会 代表に就任
■平成28年3月 改革結集の会(政党)解散
■平成28年3月 民進党結党に伴い参画
■平成28年4月 民進党副幹事長・秋田県第3区総支部長
■平成28年9月 民進党NC農林水産大臣
■平成29年10月 衆議院選挙で落選。捲土重来を期して地元を中心に活動中

一問一答

座右の銘は?

政治家ウィンストン・チャーチルの「過去を遠くまで振り返ることができれば、未来もそれだけ遠くまで見渡せるだろう」。

政治信条は?

どんな環境にあっても、すべての人に平等のチャンスが与えられるような政治を進めます。

最も影響を受けた人物は?

ウィンストン・チャーチル。
自由を生むためにヒトラーと激烈な戦いに見た信念。

今、一番大切にしていることは?

出会い。今まで出会った人たち、これから出会う人たち、全ての出会いを大切にします。

自分の長所、短所は?

信念を貫き通す「気骨稜々」の生き方が長所なのかも。
短所は凝り性。一つのモノの結論を導き出し、解決するまで頑固に取り組んでいます。

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